野村 幸子のニッカンコンピ指数 TARGET(ターゲット)自動取り込みツール 怪しい噂!実践者のリアルな口コミ
野村 幸子の
ニッカンコンピ指数 TARGET(ターゲット)自動取り込みツールについて
ネット上では【怪しい噂】もあるみたい
実際のところどうなんでしょう?
出典元:日経クロストレンド
ARグラスを展示している日本Xrealだが、組み合わせると便利な周辺機器も試遊できる。その中でメーカーが「変態キーボード」とうたうdotBravoの「Grabshell」に注目した。
【関連画像】背面には主要キーを配置。印字がないキーは機能を割り当てられるマクロキーになるとのこと
東京ゲームショウ2023ホール8「ゲーミングハードウェア」コーナーにブースを構える日本Xrealブースは、ARグラス「XREAL Air」を中心とした展示。そのブース内で、メーカー自ら「変態キーボード」と呼ぶ、dotBravoの「Grabshell」というPC用キーボードも試せる。
●両手でつかんで使う「変態キーボード」
通常のキーボードは卓上に設置して利用するのに対し、Grabshellは左右の取っ手に指を通し、両手でつかんで持ちながら利用できる。XREAL AirといったARデバイスと組み合わせたときの相性がよいことから、東京ゲームショウ2023の日本Xrealブースにて、XREAL Airと組み合わせて展示している。
Grabshellの表面にはレバーやトラックボール、記号キーなどを配置。背面にはアルファベットといった主要キーを備える。手で握ったときに、親指で前面のレバーやキーなどを、人さし指から小指で背面の主要キーが押しやすい構造を持つ。「寝ながら開発打ち合わせを行いたい」「ウロウロしながら開発会議をしたい」「オンラインゲームをARグラス上でやるのに寝転がりたい」「椅子の上であぐらをかきながらコードを書きたい」など、さまざまな欲望に合わせて作った形という。
サイズは幅235×奥行き90×高さ90ミリメートルで、携帯ゲーム機より一回り大きい程度。重さはパンフレットに記載されている仕様によると1000グラムだが、手で持ってみるとそれ以上に軽く感じた。接続端子はUSBとBluetoothとなる。
「変態キーボード」なのは、使い方だけではない。背面がバタフライのように観音開きになる構造で変形し、卓上に置いて利用できる。展開するとアルファベットキーが左右に分離するものの、通常キーボードのQWERTY配列のままなので違和感なく操作できる。また、展開し卓上に設置したときも腕を置く場所が確保されており、よく考えられた製品だと感心してしまう。
使い方が特殊で変形する変わり者のキーボードだが、実際触ってみるとしっかりとした作りで、かなり使いやすい。キーの打ち心地もかなりよい。「変態キーボード」と名乗るものの、キーボードの特質をよく知っている人が設計した、質実剛健なキーボードと感じた。
(文・写真/田代 祥吾)
【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね
よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。
かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。
信じて、試してみようかな