カナメストーン「未来の自分のために今頑張ってます」好きなこと・楽しいことをずっと(お笑いナタリー)

喜多 良助のナンパ地蔵脱出オンラインセミナー~街に出ても一人も声を掛けられずに終わる絶望を解消し、自分好みの女性と毎日出会い続けられるようになる方法~ 口コミが怪しい

最近、話題になっている

喜多 良助の
ナンパ地蔵脱出オンラインセミナー~街に出ても一人も声を掛けられずに終わる絶望を解消し、自分好みの女性と毎日出会い続けられるようになる方法~って・・・
なんだか怪しくないですか?

出典元:お笑いナタリー

本日7月10日発売の雑誌「+act.(プラスアクト)」2026年8月号(ワニブックス)にカナメストーンのインタビューが掲載されている。カナメストーンは単独ライブツアー「カナメストーン全国ライブ『粉吹いてんのかよ』」を8月から9月にかけて全国7会場で開催。インタビューではその思いを語った。

【画像】「+act.(プラスアクト)」2026年8月号より、カナメストーン(他2件)

昨年の「M-1グランプリ」で敗者復活戦からの決勝出場を果たしたカナメストーン。零士は「来年のことなんか何も考えてない今だからこそ、好きなことをやれる。それで笑ってもらえたら最高! だから逆に、めっちゃスベる可能性もあります。好きなことをやりすぎた時ってスベるんですよね」と今の自分たちだからこそできるツアーへのわくわく感を明かす。千秋楽公演の会場を東京・新宿Fu-に設定したのはマセキ芸能社の事務所ライブ「バーガンディレッド」を行っていた場所だから。同ライブからはモグライダーが「M-1」ファイナリストとなっており、零士は「『バーガンディレッド』はすごかったんだと思ってもらいたいし、あそこにいた俺らが全国を回らせてもらえるようになったんだということも示したい」と語った。

インタビューでは、「M-1」に挑戦していた頃と今後の漫才、前事務所の吉本興業を退所したときの芸人仲間たちの反応、今年初めてエントリーした芸歴16年以上の芸人の大会「THE SECOND ~漫才トーナメント~」での手応えについても。コンビの展望は「ふたりだけの番組は欲しいです。そのためには、今やらなきゃいけないことはあるでしょうね」と山口。「あの日(「M-1」決勝)のことは一生忘れない」という零士に対し、「あの時の気持ちのまま、今、魂で仕事してます」と返し、零士も「未来の自分のために今頑張ってます。好きなことだったり、楽しいことだったりをずっとできるように」と頷いている。

インタビュー全文は「+act.」2026年8月号で。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

喜多 良助さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。