ハライチ岩井×エバース佐々木、ユースケ×大型犬、劇団ひとりらはAIと格闘(お笑いナタリー)

【オーボエ3弾セット】オーボエの美しい音色を手に入れるための上達講座1~3弾セットのネタバレと体験談

株式会社 Good Appealの
【オーボエ3弾セット】オーボエの美しい音色を手に入れるための上達講座1~3弾セットが気になってます。

公式サイトを読んでも
大事な部分がよくわからないから・・・
もっと詳しく知りたいと思っちゃうよ。もー

出典元:お笑いナタリー

テレビ朝日深夜の月替り枠「バラバラマンスリー」で本日3月3日(火)より、劇団ひとり、ぱーてぃーちゃん信子、錦鯉・渡辺、ハリセンボンはるか、フルーツポンチ村上(火)、ダイアン・ユースケ(水)、ハライチ岩井&エバース佐々木(木)の番組が連日放送される。

【画像】ハライチ岩井とエバース佐々木がタッグを組む新番組「脚本のある日常」代表カット

火曜は“芸人たちがAIを使いたおす”バラエティ「WARAIAI」。PCでお題の写真に要素を足してAI画像を量産する「ハッシュタグ大喜利」と、全員で和気あいあいとオチへ向けて物語をつなぐ「4コマ写真大喜利」の2企画が展開される。10分番組のために4時間半カメラを回し続けたという。

水曜には「ダイアンユースケの犬が言うてます。」が登場。ダイアン・ユースケが大型犬たちに囲まれながらゲストとトークを繰り広げる。犬が選んだテーマをきっかけに、普段なら踏み込みにくい話題にも自然と切り込んでいくのがポイント。ゲストは初回の永野をはじめ、AK-69、今井アンジェリカ、みりちゃむ、みひろ、といった個性豊かな顔ぶれ。犬がいることで会話が和み、思わぬ本音がこぼれる瞬間も。

木曜は、ハライチ岩井とエバース佐々木がタッグを組む「脚本のある日常」。これはネタ作りに定評のある2人が一般人のために脚本を作る実験バラエティだ。美容院や会社の朝礼といった何気ない日常が、芸人の脚本によってどう変わるのか。

■ 「脚本のある日常」ハライチ岩井、エバース佐々木 コメント
岩井:脚本を渡した方々がめちゃくちゃ頑張ってくれて、うれしかったですね。脚本どおりにやってもあまり違和感がなかったから、普通の会話でも、脚本をしっかりすれば本当にバレないこともできるんじゃないかって。佐々木くんの脚本も面白かったです。漫才のかけ合いをテンポよく、芸人じゃない人でもやれるんだなと思いましたね。

佐々木:岩井さんの書いた脚本は本番までまったく知らなかったので、普通に視聴者のひとりとして楽しめました。思考の違うタイプの脚本だなって思ったんで、そこがみどころなんじゃないですかね。僕が書いたやつは「めっちゃ漫才師じゃん!」みたいな脚本だったんで、ちょっと恥ずかしかったですけど、想像よりお客さんが笑ってくれたんで、単純に楽しかったですね。

■ バラバラマンスリー
テレビ朝日 月~木 26:55~27:05
2026年3月3日(火)新ラインナップスタート

©テレビ朝日

ネタバレ記事を見つける為に
ネットで検索してみたら
実践者の体験ブログがあった★。

わたしが気になっているのはコレ・・・

『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』

何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。

私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?

本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。