ニトリがゲーマーの理想的なインテリアを提案【TGS2023】(日経クロストレンド)

マッチングアプリで実際に会う為の必勝法をつくった平井 剛の真実!ネタバレとレビュー

平井 剛さんがつくった
マッチングアプリで実際に会う為の必勝法がいろんな意味で話題?!だけど・・・
いったい真実はどうなんだろう??(知りたいです)

出典元:日経クロストレンド

家具を中心に家庭用品を手広く販売するニトリは、ゲーマーからの需要を意識した家具なども手がけている。東京ゲームショウ2023(TGS2023)にもブースを出展。4パターンのインテリアコーディネイトを提案していた。

【関連画像】木目調のライティングデスクを中心に、黒一色のゲーミングチェア、壁面取り付けのラックなどを配した一角

 ニトリはホール2の中央、「ゲーミングライフスタイルコーナー」にブースを構えている。同社は数年前からゲーミングチェアをはじめ、ゲーマー需要を意識した製品をラインナップに加えてきた。

 2018年前後のeスポーツの隆盛、さらに新型コロナウイルスの流行による在宅勤務の拡大によって、日本でもゲーミングチェアの高い機能性が注目されるようになった。ゲーミングチェア専門メーカーの製品が人気を呼ぶなか、イケアやニトリなどの家具販売メーカーをはじめ、オフィス機器メーカーもゲーミングチェアを発売。今では日本でもゲーミングチェアはすっかり珍しいものではなくなった。

 東京ゲームショウにおいても数年前からゲーミングチェア専門メーカーがブースを構えるようになったが、TGS2023は「ゲーミングライフスタイルコーナー」として、生活に密着したゲーミングアイテムを扱うメーカーを集めたコーナーがつくられるまでになった。「ゲームで遊ぶ光景」が「生活の1シーン」として存在感を増してきているということなのだろう。

●ニトリ製品で固めたコーディネートでゲーマーズルームを提案

 同コーナーでなかでも来場者から注目を浴びているのがニトリだ。ニトリは社名の入ったバルーンを上部に掲げることで展示スペースを節約。ブースはそれほど広くはないが、効率的に4つのインテリアコーディネートを提案している。

 特に力が入っていたのが白を基調としたコーディネート。ゲーミングチェアもそうだが、ゲーミング系のアイテムはもともと黒を基調としたものが多い。というか、ほとんどそうだった。だが、家庭では黒一色のアイテムは意外とコーディネートを崩す要因になりかねない。そのため極端ではあるが、一転して白を基調としたものも次第に増えている。ニトリはそうした白いアイテムを集め、ブースの一角で白で統一されたコーディネートを披露していた。

 また、DetonatioN FocusMe所属のプロゲーマーで、YouTubeやTwitchの配信者としても人気の高いネフライト(Nephrite)さんのシグネーチャーモデル「コラボ ゲーミングチェア(ネフライトモデル)」(税込価格2万9900円)を中心とした一角も目立っていた。

 さすがニトリ、と思ったのは、家具だけでなく小物に至るまで、タグが付けられたものはすべて実店舗、あるいは同社のECサイトで購入できることがアピールされていたところ。このブースで紹介されているような統一感のあるインテリアコーディネートは簡単ではないが、すべてニトリで売られているもので実現できるとあって、かなり参考になると感じた人も多いのではないだろうか。

 なお、日経クロストレンドでは「東京ゲームショウ2023特設サイト」を公開中です。ぜひ、ご覧ください。

・日経クロストレンド「東京ゲームショウ2023特設サイト」
https://xtrend.nikkei.com/sp/tgs/

(文・写真/稲垣宗彦=スタジオベントスタッフ)

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。