3つのブースで「レトロ」をアピールするシティコネクション【TGS2023】(日経クロストレンド)

今が旬「リセールライトビジネス」は詐欺という噂は本当?あの掲示板での評判

小林 克己さんが販売している
今が旬「リセールライトビジネス」が売れていて話題になってるみたい?

2ちゃんねるでは
【詐欺】とか【怪しい】という噂があるみたいだけど
本当のところ、効果はどうなのか気になりますよね~

出典元:日経クロストレンド

シティコネクションは東京ゲームショウ2023内に3つの関連ブースを展開しており、権利を保有するジャレコのゲームのリメイク作品や、レトロさあふれる新作ゲームなどを展示。3つのブースを巡るスタンプラリーも開催している。

【関連画像】ホール8にあるシティコネクション独自のブース。ジャレコのリメイク作品を中心に4つのゲームを展示している

 往年のゲームメーカー、ジャレコなどのIP(知的財産)を保有しているシティコネクション。同社は東京ゲームショウ2023の会場内で複数のブースを展開して新作ゲームなどのアピールを実施している。

 シティコネクションが単独で出展している8ホールのブース内で展示されているのは、ジャレコの過去作を現代に合わせてリメイクした新作ゲーム「RUSHING BEAT X: Return Of Brawl Brothers」「ワイズマンズワールド リトライ」「FZ: Formation Z」。いずれも2024年の配信となるが、試遊可能なスぺースが設けられており実際にプレイできる。

 中でもブースの主軸に据えられているのが「RUSHING BEAT X: Return Of Brawl Brothers」だ。これはかつて、ジャレコがスーパーファミコンなどに向けに提供していたベルトスクロールアクションゲーム「ラッシング・ビート」シリーズの最新作に当たるもので、原作の世界観を維持しながらも、現在のハード環境に合わせてキャラクターのグラフィックや動きがよりリアルで精細になるなど、大幅なリメイクがなされているのがポイントだ。

 もう1つ「セガサターン」のゲームを復刻する「サターントリビュート」の新作として、「重装機兵レイノス2 サターントリビュート」も展示されている。こちらはかつてメサイヤが提供していたセガサターン版の「重装機兵レイノス2」を復刻配信するもので、現代での提供に合わせて巻き戻しやクイックセーブなど新たな機能が追加されている。こちらも2024年の配信となっているが、ブース内では実際のプレイが可能だ。

 さらに同じ8ホール内の少し離れた場所に、同社はハッピーミールと共同でブース展開している。こちらには主に、ハッピーミールが開発しシティコネクションが発売するタイトルが展示されており、今回のゲームショウに合わせてNintendo Switch向けに配信されている「ファイナルエクセリオン」をプレイすることが可能だ。

 「OMEGA 6 The Video Game」はアメコミ調の絵柄や16bit調のドット絵を前面に押し出したグラフィックなど、レトロな雰囲気を前面に打ち出しているアドベンチャーゲーム。完全新作のタイトルながら、レトロゲームのような雰囲気を味わえるのがポイントだ。

 シティコネクションは、ホール9のインディーゲームコーナーにも海外法人の「City Connection Turbo」が出展しており、こちらではSteamで配信されて、韓国で人気となったアドベンチャーゲーム「30 Days Another」を展示しているとのこと。多くのブースを出展していることもあって、3つのブースを巡るスタンプラリーも展開していることから、気になる人はブースをめぐってそれぞれのゲームを楽しんでみるといいだろう。

(文・写真/佐野 正弘)

2ちゃんねるって勝手に好きな事を書かれるからね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

でも、口コミだと【サポートもしっかりしている】とか、
わざわざ【返金保証】とかもあるようだし・・・

これは試してみる価値ありかなあ。

効果が本当なら
スゴイと素直に思うし、試してみたい気もするんだよね